テニス留学 実績/留学生インタビュー

アメリカへテニス留学をした留学生の声を集めました。

一番の課題だったバックハンドを克服

田村 大河 選手

所属:海陽学園テニス部

(渡航後すぐ) 今回のプログラム参加の目的と意気込みをおしえてください

試合を控えているのでそれにむけて、少しでもレベルアップしたいと思っています。特にフォアハンドを重点的にやり、よりよくしたいと思ってます。あとは、サーブ、自分の中で課題にしているバックハンド、、、課題はたくさんあるので、全部ですかね(笑)

テニスプログラムを終えて一言

一番の課題だったバックハンドができて良かったと思っています。サーブも少しよくなりました!
レベルアップにあたり、最初は本当に自分のプレースタイルを変えないといけなく、それが一番大変でした。フォアハンドもすごくスピンをかけられるようになり、より強い相手にも勝てるようになってきたので、日本に帰っても継続してやっていこうと思います。
またサンディエゴに来たいです!

日本と違った色々なレッスンを受けられ、成長を実感

白鳥 勝久選手

所属:海陽学園テニス部
テニス歴:4年
得意なショット:サーブ
現在の目標:インターハイ本戦出場!!

(渡航後すぐ) 今回のプログラム参加の目的と意気込みをおしえてください

今回の留学でレベルアップをして、地元の県大会を勝ち、全国大会にいけるように強くなりたいです!

テニスプログラムを終えて一言

このプログラムは日本と違った色々な良いであろうレッスンを受けれるので色々と成長できると実感しました。本当に来れてよかったです。英語については日常会話ができていれば大丈夫だと思います。来年も絶対に来たいと思います。

親切な一人一人にあった練習で、一番成長できた

石津 幸恵選手

所属:筑波大学
テニス歴:4歳の時から
主な戦績: 最高世界ランク 218位

テニスプログラムを終えて一言

とても親切で一人一人にあった練習をしていただき、一番成長できたと思います。また是非行きたいです。